パットでひらめいた
パットですがgolfreak銀さんのデジタルパットを参考にさせて頂いていたのですが、問題がひとつ有りました。
デジタルパットの基本はスタンスに対して 「つま先⇔つま先」で振ると何歩と基本のパット距離を出す事です。
所が、なんと私の場合あまりにいい加減なもので
スタンスの幅が一定でないのです!
どうしても近い距離ではスタンスは狭く、遠い距離では広くなってしまい、正確な振り幅を出せませんでした。
ところが、昨日ヤマトのパッティンググリーンでいい事を思いつきました。
それは・・・計測するんです。スタンス幅を!
これが意外と簡単。開いた足の間にパターのヘッドを直角に置くのです。
パットするときのパターの方向を90度回転させて足の間に置きます。
私の場合、Pin型のパターですが、これでヘッド2つ分の間隔にすると、ちょうど親指⇔親指で歩測5歩分、靴の先⇔靴の先で7歩分、靴の外⇔外で10歩分で、10歩以内は実際結構正確に距離が出せました。
必殺パターヘッドデジタルパットと勝手に名付けましょう(^o^)冗談ですよ>>golfreak銀さん
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コメント
はじめまして。golfreak銀と申します。このたびはトラバありがとうございました。また、記事中にご紹介も賜り光栄に存じます。
デジタルパットは誰にでも簡単に実践できる方法だと思っていますが、スタンス幅の一定かは思いつきませんでした。
daveさんの方法によれば必ず一定のスタンス幅がで立てるでしょう。
そうすれば正確無比なパットが打てるようになるかも(^^;;;
投稿: golfreak銀 | 2006年1月31日 (火) 11時42分
golfreak銀さん、早速覗いて頂きまして有難う御座います。
良いアイデアでしょう(^^)
今はこれに加えて「daveの腹打ち」を練習中です。腕を腹にくっつけて、腹(腰)の回転で打つ!
これは外道かも知れませんが・・・
腕だけで打つよりは打つ力やスピードのぶれが少ないように思います。
ただヘッドの向きがちゃんと出ているかが?なんですが・・・
投稿: dave | 2006年1月31日 (火) 13時10分
会ったとき見せてくださいね^0^
投稿: ぶん3 | 2006年1月31日 (火) 13時53分
ぶん3さん、
(腹)じゃないですよね。
ご指導宜しくお願い致します
投稿: dave | 2006年1月31日 (火) 18時21分